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白猫:メリオダスのスキルと飛行島の思い出について






今回メリオダスのキャラガチャと武器ガチャで何回かご縁があったので、メリオダスのスキルとストーリー(飛行島での思い出)についてまとめておきます。

ちなみにキャラガチャ武器ガチャの以下の結果になります。



メリオダスがかぶりにかぶってますね(

4凸、モチーフ武器最大まであげた状態はこちら。






メリオダスのスキル

オートスキル1 :攻撃+15%
オートスキル2 :攻撃速度+30%
オートスキル3 :パーティのテクニカルタイプ数×攻撃10%強化

アクションスキル1 :付呪・獄炎  消費SP:29
一定時間自身の攻撃力をかなりアップさせて敵に炎属性ダメージを与える。

アクションスキル2:全反撃  消費SP:38
一定時間敵から攻撃を受けると一度だけ反撃する状態になる









飛行島の思い出について

飛行島での思い出について概要と会話内容を載せて置きますね、会話のネタバレが含まれますので要注意でお願いします。




〇思い出1の概要

メリオダスとホーク、エリザベスが飛行島に到着。飛行島は飛んでいるから買い出しが楽という話になる。

〇思い出1の会話内容

メリオダス:ヘー、ここが飛行島か。本当に空飛んでんだなー。

キャトラ:ヘヘ~ん。感想はどう?

ホーク:たけーとこだな!

キャトラ:へへ~ん、そうでしよ。

エリザベス:素敵です!空を飛ぶなんて、まるで鳥になったみたい!

キャトラ:ぬふふ。メリオダスはどう?

メリオダス:買い出しがラクそうでいいな。



ホーク:着目するトコそこかよ!



キャトラ:そーでもないわよ?

メリオダス:ん?

アイリス:人が多いですから、必要な物資の量も多くて……

キャトラ:『あっ、水買い忘れた!』で、大問題になっちゃうからねえ。

メリオダス:あるある。ウチも、買い出し係が忘れ物すると店が回んねーんだ。

キャトラ:買い出し係ってだれ?

メリオダス:キングだ。

キャトラ:キングだったら、ふよふよ浮いてるんだし、すぐもうー回行けばよくない?

メリオダス:あいつ、すぐ疲れたって言って寝ちまうんだよ。

キャトラ:キングったら怠け者ねえ。

アイリス:のんびり屋さんですもんね。

ホーク:だけどよー、キングが寝ちまったら俺たちが代わりに、買い出しに行かなきゃいけねーんだよ。まったく、迷惑な話だぜ!

エリザベス:私は迷惑とは思いませんよ、ホークちゃん。

キャトラ:あ、そういうとさはエリザベスとホークがフォローするんだね。

メリオダス:オレが行くときもあるぜ?

キャトラ:アンタが?

メリオダス:従業員の不始末は、店主のオレが手を貸してやらないとな。

キャトラ:おお、立派立派。

メリオダス:……ま、そんな<豚の帽子>亭の面々だが、しぱらくの間、ここで厄介になる。

メリオダス:あらためてよろしくな!






〇思い出2の概要

豚のホークが喋る理由。メリオダスとホークの信頼関係(?)についての話になります。

〇思い出2の会話内容

キャトラ:今日こそはっきりさせておきたいことがあるわ。

ホーク:なんだ?

キャトラ:ホークってなんでしゃべるの?ブタなのに。

ホーク:またその話かよ。しらねーっつってんだろ。

キャトラ:だって気になるじゃないのよ。

ホーク:じゃあおめーはなんでしゃべってるんだよ?

キャトラ:そんなの知らないわよ。しゃべれるからしゃべってるんでしょ。

ホーク:だったら俺のこと言えねーじゃねーか。

キャトラ:むむむ……!

アイリス:メリオダスさんはご存じないんですか?

メリオダス:オレにもわかんねー。けど。

キャトラ:わからないけど?

メリオダス:そのうち豚の丸焼きを作ってみたいとは思ってる。



ホーク:おい! 話ズレてんじゃねーか!俺のこと見るんじゃねえ!!



メリオダス:自意識過剰な奴だな。お前のことだなんて言ってねーだろ。

ホーク:この流れとお前の視線が俺だと言ってるようなもんだろーが!

メリオダス:気のせいだろ。

ホーク:嘘つけ!!フゴーッ!!

メリオダス:心配すんな、いい焼き具合にしてやるよ。

ホーク:やっぱり俺のことじゃねえか!その考えはすぐ捨てろ!

キャトラ:やかましい二人ねえ……

エリザベス:ですが、メリオダス様とホークちゃんは、お互いに信頼し合っているんですよ。



メリオダス:捨てる……?お前を焼いて、残飯にしろってことか?

ホーク:その残飯はだれが食うんだよ!

メリオダス:お前。

ホーク:俺焼かれたんだろ!それ食ってる俺は誰よ!?

キャトラ:……ホントウに?

エリザベス:ええ。口ではなんて言ってても、心では……

キャトラ:まあ、それならそれでいいんだけどサ……

アイリス:……ふふふ……きっと本当よ。




〇思い出3の概要

<豚の帽子>亭の店主であるメリオダスがキャトラに料理を振る舞うがまずい料理だった。しかし、残飯処理騎士団団長のホークは余裕でメリオダスの料理を食べれることにキャトラは敗北を感じる。

〇思い出3の会話内容

キャトラ:メリオダスって、酒場のマスターなのよね?

メリオダス:ああ。<豚の帽子>亭の店主だぜ。

キャトラ:てことは、お料理とかできるの?

メリオダス:ん?

キャトラ:そっちの人たちが食べてたごはんつてどんなのかと思ってさ。

メリオダス:よし、それなら、腕をふるってやろうか?

キャトラ:ワーイ!

エリザベス:えーっと……

アイリス:どうかしましたか、エリザベスさん?

ホーク:ここは止めるなエリザベスちゃん。口で言うより、口で味わった方が早いぜ。

キャトラ:……なにが?

メリオダス:キャトラ、厨房はどっかで借りられるか?

キャトラ:うん、ヘレナのお店に頼んでみるよ。

ホーク:……キャトラ……グッドラック……!

…………

……

主人公一同:ま、マズイっ!!


―メリオダスの作った色とりどりの料理は―どれもおいしくない!どうしたらこうなるのか。口にすると吐き出してしまう。

メリオダス:な?

キャトラ:なにが『な?』よ!

メリオダス:自慢じゃないが、ウチの店にとってオレの料理はマイナスでしかない。けど、上等な酒と、バンの料理があれば大丈夫だ!

キャトラ:それにしたって!ここまでマズくて、バンがいないときどうすんのよ!?

メリオダス:諦めるしかないな。

キャトラ:なにカッコつけて言ってんのよ!まったく、こんな料理じゃ、いくらアタシだって食べる気起さないわ……

ホーク:甘えーなキャトラ。

キャトラ:えっ……!?

ホーク:おめーにはこの残飯の深みは、まだわかんねえだろうよ。

キャトラ:あ、アンタにはわかるの……?

ホーク:俺様は残飯処理騎士団団長、ホーク様だぜ?俺に食えねぇ残飯はねぇ…………フゴ、フゴ…………まあ、上等じゃねえが、食える残飯だぜ……



キャトラ:な、なんかスゴイ、負けた感ある……!

アイリス:メリオダスさん、練習すれば、お料理も上手になりますよ。

メリオダス:サンキューアイリス。だがな……

アイリス:はい?

メリオダス:豚の丸焼きだったら、いつでも上手く作れる自信はあるんだぜ?

ホーク:おい!聞こえてんぞ!?




〇思い出4の概要

ホークが残飯を食べる理由とは?

〇思い出4の会話内容

キャトラ:メリオダスが料理下手なのはこないだのことでわかったんだけどさ。
メリオダス:おう。

キャトラ:ちょっとは反省しなさいよ!……それはそうと……

メリオダス:ん?

キャトラ:どうしてホークは残飯を食べるの?フツーの料理食べればいいじゃない?

ホーク:ふっ……また

キャトラ:アンタまでカッコつけないでよ!

ホーク:その話か……俺様は残飯処理騎士団団長…………だぜ?

キャトラ:でも、いつからそうなったのよ?きっかけがあるはずでしょ?

ホーク:忘れちまったさ……昔のことなんて……な。

キャトラ:もがー! もういい!メリオダスに聞くから!

メリオダス:この豚野郎が残飯を食う理由か?

キャトラ:うん!わかる?

メリオダス:わかるとかわかんねぇとかより……興味ねぇな!ちなみにこの豚野郎自身にも興味がねぇ。



ホーク:おい!それはあんまりだろ!



メリオダス:主人公、豚の丸焼き食いたくねーか?

ホーク:おいやめろ!そーやってすぐ脅してもよ、わかってるんだぜ?本当はそんなことする気ねーってことをな!残飯を処理するヤツがいねーとメリオダスの料理で店が埋まっちまうからな。

メリオダス:エリザベス、たきぎの準備だ。

ホーク:ヘヘいへーい! 悪かった!おめーの残飯が食えて、俺は幸せだぜ!

メリオダス:火の点け方わかるか?

ホーク:おーい! 謝ったろ!準備やめろよー!

キャトラ:まあ、この二人はこんな関係でいいのかな?

エリザベス:そうですよ。メリオダス様とホークちゃんは、いまのままがいいんです。

アイリス:ふふ、そうですね。




〇思い出5の概要

キャトラからエリザベスに飛行島で酒場を開くこと勧められる。メリオダスが店主になって、店を建てようとするところに〈ルーン〉があることが知らされる。

〇思い出5の会話内容

エリザベス:うふふふふっ……



アイリス:エリザベスさん、なんだか楽しそうですね。

エリザベス:はい。ここにさて、みなさまとゆっくりすごせるのがとても嬉しくて。ですが……

アイリス:どうしたんですか?

エリザベス:みなさんのお世話になりっぱなしで、申し訳ないとも思います。

キャトラ:じゃあ働けばいいんじゃない?

エリザベス:えっ?

キャトラ:エリザベスたちは、いつもは酒場をやってるのよね?酒場なら、何軒あっても困るものじゃないし。レッツビジネスよ!

メリオダス:そういうことならオレの出番だな。

キャトラ:アンタが料理すると逆効果になると思うけど?

メリオダス:酒場には店主が必要だろ。

エリザベス:そうですね、メリオダス様。

メリオダス:じゃあ、店を建てるか。

ホーク:そこからかよ!?何日かかると思ってんだ!?

メリオダス:文句言うな豚野郎。煙製にして飾っちまうぞ。



ホーク:なんだよそれ!いつもと違うよーで、同じ脅しじゃねーか!

キャトラ:さてさて、そこで出番なのが<ルーン>よ。

メリオダス:ルーン? あれって、役に立たないことも結構多いんだろ?

キャトラ:でも、役に立つ場合もあるってことよ。主人公

メリオダス:へえ……主人公が何かをすれば、問題解決するんだな?

キャトラ:そう! 友情の絆で結ばれたルーンは、けっこーすごいんだから!

メリオダス:それは楽しみだな。主人公。見せてくれよ。




〇思い出6の概要

友情覚醒するとメリオダスの前に<豚の帽子>亭2号店が出来上がる。

〇思い出6の会話内容

メリオダス:こいつは--?


--ルーンの光が形を取り、大きく膨れ上がって建物になる--

エリザベス:<豚の帽子>亭!

ホーク:すげー!そっくりじゃねーか!

キャトラ:へっへーん!これがルーンの奇跡なんだから!少しは見直したでしょ?

ホーク:どうなってんだ?しかし便利だな!

アイリス:でも、いつもこのように思い通りになるとは限らないのですが••••••

キャトラ:今回はうまくいったわね!

エリザベス:私たちがこの酒場使っていいのですが?

キャトラ:どうぞどうぞ。

エリザベス:ありがとうございます!

メリオダス:さてさてさーて、これから忙しくなるぞ!

エリザベス:はい!

……………

……

客:おーい!こっちのテーブル、注文まだ来てないぞー!

エリザベス:は、はい! ただいま! あぁっ! す、すいません!

客:ああ、料理か。なら気にしないって、酒さえ無事ならさ!

ホーク:はぁ、またメリオダスの残飯かよ。

メリオダス:豚の丸焼き一丁お客さーん!

ホーク:うめぇー!この残飯、革命だぜー! 



エリザベス:あっ、みなさん、いらしてたんですね。

キャトラ:大盛況だね。

メリオダス:おう、<豚の帽子>亭支店、おかげさまでうまくやれてるぜ。

ホーク:料理以外な。

メリオダス:豚の丸焼き、大至急お持ちしまーす!

ホーク:うっそ~♪ メリオダス、腕あげたんじゃね~?

メリオダス:いいや、オレの腕は上がってねーよ。

ホーク:堂々と言うことじゃねーだろ!

エリザベス:うふふふ••••••

アイリス:エリザベスさん、イキイキしてますね。

エリザベス:ええ! 私は<豚の帽子>亭の従業員ですから!それにこうしてメリオダス様たちと思い出が作れるのが••••••本当にうれしいんです!

アイリス:••••••ふふふ!

メリオダス:うむ。エリザベスの看板娘ぶり、かなり板についてきたな。

(エリザベスを触る)

エリザベス:きゃっ!?

ホーク:メリオダス! コノヤロー、エリザベスちゃんになにをしてやがんだ!



メリオダス:スキンシップだ!

アイリス:<豚の帽子>亭は今日もにぎやかだね♪

キャトラ:2号店ね♪






以上、飛行島での思い出の話でした!

7つの大罪は、原作の漫画はまだでアニメだけでしたが、漫画もこれから読んでみようかと思います。

それではこの辺で!

楽しい白猫プレイをしましょう~、ではっ!








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